anoxia

北鎌倉、極楽寺、銀座、足利

10/7-10/13 anoxia lounge種を蒔くvol.8「 をととし 」沼田浩一

anoxia lounge種を蒔くvol.8「 をととし 」沼田浩一

入場無料・投銭歓迎
展示期間10/7(日)-13(土) 18:00-21:00
(注:a.後〜c.前となります)

10/7(日)19:30開演   a.「構築」
10/10(水)19:30開演   b.「幕間」
10/13(土)19:30開演   c.「解体」


出演:
光とことば:田口賢治(目を閉ざすこと)
絵画と不在:沼田浩一(手を差し出すこと)
音と詩:加藤裕士(耳を塞ぐこと)

今回の「一本の酒」は「チェコアブサン

開口一番「どうせやるならぐでんぐでんになるまでやりたいね」「メインのふたりがもっと前面に出てもいいんじゃない」。ここまでの全否定はこれまでになかった。目から耳から鱗。これまで毎回ゲストがかなりの切込み具合で参加してくれました。その上でのこの言葉。こういうゲストの在り方もあるのか。というわけでこんな日程組みました。以下、打合せ抜粋。

「オープンスタジオ・入場無料・投銭歓迎」
「ウェルカムドリンクにアブサン
「ゲスト不在の夜」
「気配を探す夜」
「描きかけの絵」
「不可能と可能」
「描く羊と掛けてゲバラと解く、その心は」
笑点は要らない。焦点だけ有れば」
歌丸御免」(これは言ってない。心の声)
「ひらがなは音を感じる」



沼田浩一   プロフィール
1971,福島県生まれ
画家・美術家。  絵画の新しい地平を目指している。
2000 「写真展・棉花の夢」Bar Dining OTTO、東京
2004 「あなたモデル画家わたし」GALLERY1012、東京
2007 「わたしたちは今も、」ART LAVOR GALLERY、上海
  「海、名前のない私」NICHI GALLERY、東京
2018-4 ギャラリーQ Part-1、東京
2018-9 ギャラリーQ Part-2、東京
2006 「Art Shanghai 2006」NICHI GALLERYブース、上海
2012 「零のゼロ」埼玉県立美術館
2018 「Tomorrow ABSTRACT 展」ギャラリーQ、東京
  「第15回三井不動産商業マネジメント・オフィース・エクスビション展」東京
1997 東京藝術大学大学院美術研究科修士課程修了

ご予約の方優先。ご予約・お問合せは下記まで
kidanumata@gmail.com
kenji.taguchi.works@gmail.com
hrsh.kato@gmail.com


@上池袋anoxia
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豊島区上池袋4-20-1
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JR埼京線板橋駅」より徒歩10分
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